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2009年07月11日

クレジットカードの入会審査 居住年数について

クレジットカードの入会審査の続きですが、

居住年数については、最低ラインは1年という
会社が多いみたいです。

ただ自分名義で家を購入して1年未満の場合は
ほとんど審査に影響しないようです。

こういった居住年数の確認する方法は
・申込み時に提出した身分証明書
・ゼンリンの住宅地図
・住民票を徴収

といったものがあげられます。

どちらかというと居住年数よりも居住形態が重要
視され、審査のポイントが高い順に並べると、

・持家(自分名義)
・持家(家族名義)
・官舎
・社宅
・寮
・賃貸マンション・アパート
・公営住宅
・下宿

といった感じになります。

クレジットカードはいわば借金と同じものです
ので、連絡がつかない、夜逃げされるといった
リスクもカード会社にとっては考えられます。

不動産を置いて夜逃げする確率は低いため、こう
いった並び方になってくるのは必然ですね。


家族構成で評価されるのは

・独身で親と同居
・既婚で親と同居
・既婚で親と別居
・独身で親と別居

ちなみに子供がいると評価は高いです。

次に身分証明書ですが、身分を証明できるものの
コピーの提出を必ず求められます。


一般的には運転免許証、パスポート、健康保険証、
住民票の写し、外国人登録証明書といったもので、
記載されている住所と現住所が同じか確認しましょう。

保険証(裏に住所が書いてあるもの)や免許証は裏の
コピーも忘れないようにしましょう。

クレジットカードを作る際は、信用が第一ですので、
入会審査の書類はしっかり偽りなく書きましょう。




posted by クレジットカード選定人 at 09:55| クレジットカードの入会審査 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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